KDP販促

無料キャンペーンができるのは1冊5回ではなく、著者1人につき5回らしい。これはけっこうきつい。勘違い。1冊につき5回。せめて1ヶ月に1回とか回数が一定時間で回復するようにして欲しいな。
やはりKindleはビギナーズ・ラックがある。最初はランキングが上昇しやすいが、すぐに下降し始めるのでキープするのは難しい。
カウントダウンディール、時限的値下げというのもあるようだが、これはまだ試していない。
内容紹介のところをもう少し凝った作りにできるようになればな。
個人で売る場合、何かできるのはSNSの他はKindle上布かないのだから。
いくら内容が良くても人目に触れる機会が無いと駄目というのがKindleの問題。