アメリカ歴史旅XXI―弾薬庫(ウィリアムズバーグ)

ここに掲載している写真はトレース自由だし何に使ってもOKだよ。

今回は写真9枚。アメリカ歴史旅XXに続いてウィリアムズバーグの弾薬庫。植民地時代の人々の生活が再現されているよ。場所はここだよ。



1,六角形のかわいい建物。もちろん中に入って見学できる。地面が白いのは貝殻が敷き詰めてあるから。おそらく水はけがよいからだと思う。


2,火薬樽。火薬にとって湿気は大敵!小脇に抱えられるくらいの小さな樽だよ。


3,弾薬庫と言ったものの武器庫かな。剣とかもあるよ。


4,これは短銃だね。こうやって収納していたんだね。


5,いろいろと物資がある。


6,太鼓は軍隊に必須品。水筒なんかがぶらさがっているね。それでラム酒をあおれば一人前の兵士気分!


7,マスケット銃。銃剣が装備されている。


8、だしぬけに当時の武器の解説が始まる。ウィリアムズバーグとはそういうところです。


9、これは散弾。射程は短い。布を破って中の鉄球が弾け出る。どうやって作っていたかは興味あったが、その実演はなかった。もしかしたらどこかでやっているかもだけど。それがウィリアムズバーグ。

最後に宣伝。こうして写真を公開しているのは宣伝も兼ねている。よろしくね!第2巻が発売されるまでもう少し待って欲しい。アメリカ歴史旅XXIIに続く。Kindle Unlimitedに登録すれば、『アメリカ人の物語』(kindle版)がお得に読めます。もちろん他のkindle Unlimited対象本も読めます。